16/03/2016
全国的に最終処分場の残余年数が逼迫している中、
環境先進都市北九州市では、今後も地場の大手企業を始め、
様々な生産活動を円滑且つ安定的に行っていくため
ひびき灘開発㈱と協力し、響灘地区に新たに管理型及び安定型処分場を作ることとなっております。
http://www.kitaqport.or.jp/jap/outline/files/shiryou4.pdf
ひびき灘開発㈱所有の西部地区に関しても、かさ上げ工事を行い
今後も長く安定的に最終処分が行えるようです。地場にこのような巨大な最終処分場を有する北九州市は、たの都市にも類を見ない素晴らしい環境都市ですね!
http://www.hibikidev.co.jp/