横浜小川屋

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02/01/2019

昨日の一粒万倍日はいかがお過ごしでしたでしょうか。
なにか良いこと、善い行い、ポジティブな行動をすることができましたでしょうか。
一粒万倍日は、プラスのことでも、マイナスのことでも、実行したことは一万倍になる日です。
「あぁ!何もしなかった!できなかった!」と言うあなたに朗報です。
今日1月3日(木)も一粒万倍日です。
一粒万倍日は2日続くこともあります。
それほど珍しいことではなくて、ちょいちょいあります。

わたしは昨日、ストレッチをして一日をすごしました。
と言っても一日中動いていたわけではなく、2~3時間おきくらいに数分間のストレッチを、一日数回しただけの、果たして運動と言えるのかしら???と「?」が、たくさん並んでしまう程度の物です。
昨年末、ちょっとしたことから自分の身体の関節の可動域が以前よりかなり狭くなっていることに気が付きまして、少しの時間でもいいから毎日続けようと決めました。
この少しの時間、小さな努力の積み重ねが、やがて大きくなります。
きっと一年後にはぐにゃんぐにゃんですよ。

さて、今日の一粒万倍日は何をして過ごしましょうか。

01/01/2019

日々好日(にちにちこうじつ)という言葉があります。

「今日は最良の一日(いちじつ)、今は無二の好機」ということです。

万人幸福の栞という書籍の中には次のように記されています。
 (以下、引用)
今日はまたとめぐって来ない。
昨日は過ぎ去った今日であり、明日は近づく今日である。
今日の外(ほか)に人生はない。
人の一生は、今日の連続(つづき)である。
 (中略)
今日をとりにがす人は、一生をとりにがす人である。
 (中略)
一日は今の一秒の集積(あつまり)である。
今を失う人は一日を失う人、そして一生を棒にふる人。
「時は金なり」と言う。
しかし、金はとりかえせる。
時は再び来ない。
 (中略)
ずぼら者、ぐずつく人、これは皆「今」をとりにがす人。
光陰矢の如し。
 (中略)
思い立つ日が最上の吉日である。
 (引用ここまで)

言われてみれば、「なるほど~」当たり前のことです。
しかし、とても大切なことです。

1分は60秒。
1時間は3,600秒。
1日は86,400秒。
1年は31,536,000秒。

この1秒1秒を大切に、今年1年を過ごしたいものです。

大切に過ごした1秒という時を3153万6000回重ねれば、何でもできそうな気がしてワクワクします。

平成最後の元旦に、3153万6000秒の時をどのように過ごすのか、新年の抱負を掲げてみてはいかがでしょうか。

01/01/2019

本日1月2日(水)は2019年最初の一粒万倍日です。

一粒万倍日とは?
一粒の種籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味です。

一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされていて、仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされています。
但し、借金をしたり人から物を借りたりすることは、苦労の種が万倍になるので凶とされるそうなのでご注意ください。

一粒万倍日は、プラスのことでも、マイナスのことでも、実行したことは一万倍になるということです。

例えば、投資をすれば一万倍になって返ってくる。
一方で、借金をすれば借金も一万倍になる。

良いことも、いやなことも、一万倍。

お正月ですからお年玉をもらう人もいれば、お年玉を誰かにあげる人もいるでしょう。
一粒万倍日にお年玉をもらった人は、そのお年玉が一万倍になる。
一粒万倍日にお年玉をあげた人は、あげたお金が一万倍になって返ってくる。
そう考えると、一粒万倍日とは、なんとすばらしい日でしょう!

そんな吉日には善い行いをしましょう。
何であっても、些細なことでも構いません。
全ての行いが一万倍になるという一粒万倍日に実行することが大切なのです。

大福茶をご存知ですか?「だいふくちゃ」ではありません。「おおふくちゃ」と読むようです。◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇大福茶の歴史は古く、平安時代に疫病が流行した際、空也上人が昆布と梅を入れたお茶を疫病を鎮めるために広めたのが起源とい...
02/02/2018

大福茶をご存知ですか?

「だいふくちゃ」ではありません。
「おおふくちゃ」と読むようです。

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

大福茶の歴史は古く、平安時代に疫病が流行した際、空也上人が昆布と梅を入れたお茶を疫病を鎮めるために広めたのが起源といわれています。
その後、村上天皇がその徳にあやかるようにと、年のはじめにこのお茶を飲むようになりました。

天皇(王)が服する(飲む)お茶ということで、王服茶とよばれ、いつのまにか服の字は縁起の良い「服」の字を充てるようになりました。

暦の上で一年の始まり「立春」2月3日や、みなさまのお仕事の期の始めなど、節目の時期に相応しい縁起物のお茶です。

(以上、グリーンティーナ 大福茶 チラシから抜粋)

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

なんだか縁起の良い飲み物のようです。

本日2月3日は節分

明日2月4日は立春

暦の上では新たなる年の始まりです。

大福茶を飲むのにはぴったりの日ですね。

「立春」は新年の始まりであると同時に、二四節気の最初の一番です。

この後「雨水」「啓蟄」と続き、3月21日は「春分」

春のお彼岸です。

お彼岸の前に墓石洗浄とコーティングは如何でしょうか。

プロの技でお墓を綺麗にして、麗らかな春の陽気の中で、気持ち良くお墓参りをしませんか。

横浜市内だけでなく神奈川県内、東京都内は見積もり・出張料無料です。
これからの季節混み合うこともございますのでお早目のご依頼をお待ちしております。

センターのお坊さんがいい感じですね。

この方が空也上人でしょうか???

良いキャラしてます。

大切なご先祖様の眠るお墓を、美しく後世に残すためにお墓は、今を生きる皆様のルーツとなるご先祖様を繋ぐ、大切な場所です。お家を綺麗に保つのと同じように、お墓もまた美しく保ちながら、大切に後世へと残していくべきもの。しかし、必ずしも毎日のように...
21/01/2018

大切なご先祖様の眠るお墓を、美しく後世に残すために
お墓は、今を生きる皆様のルーツとなるご先祖様を繋ぐ、大切な場所です。
お家を綺麗に保つのと同じように、お墓もまた美しく保ちながら、大切に後世へと残していくべきもの。
しかし、必ずしも毎日のように掃除をしたり、こまめに管理ができるとは限りません。
屋外で雨風にさらされ続けるお墓は、少し時間が経ってしまうだけでも根強い汚れがつき、なかなか取れません。
『横浜小川屋』は、そんなお墓の墓石のクリーニング・コーティングを、丁寧な手作業で承ります。
心を込めて、お手伝いさせていただきます。

ホームページのお問い合わせボタンから気軽にお問い合わせくださいませ。

神奈川東京でお墓の掃除、墓石コーティングを承ります。横浜小川屋は3000墓以上の施工実績をもつ墓石クリーニングサービス。こころをこめて、全て手作業でお墓をきれいにします。

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電話番号

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